アクアスの近くにある石見畳ケ浦です。あまり知られていませんが、江戸時代の文献にも景勝地として紹介されているそうです。
また、1872年3月14日夕方、浜田を中心にマグニチュード7.1(死傷者1000人以上)と推定される大地震が発生し、国分海岸一帯が隆起し、現在の姿になったそうです。
すばらしい景観です。晴れた穏やかな日に行くのがオススメです。
場所(GoogleMap)
石見畳ケ浦-人文研究見聞録

山の裏側が畳ケ浦

トンネルを通ると景勝地

トンネル出口付近の景観

丸い岩はノジュール

馬の背

節理

岩に上がったレオン